🍀2020年公募展 出展者募集のお知らせ🍀


ONO*infomation
<2020年 公募展 出展者募集のご案内>

 ONO*ではSNSと店頭のみで募集をする公募展を開催しています。
今年もおかげさまで8名の参加者さんに素敵な作品をご提供いただいて
温かく華やかな2ヶ月間となりました。

来年も多くの方に作品発表の場としてご利用いただけたらという思いで
 🌟第3回目の公募展を企画いたしました🌟

会期は 2020年春時季(3月or 4月頃より約1ヶ月(定員数により延長/詳しくは後日決定)
今月よりSNS先行にて募集開始いたしており、現在5名のエントリー者がいらっしゃいます
先着順となりますので 定員がいっぱいになりましたら締め切りとさせていただきます。
(締め切りのご報告は こちらのHPにて代えさせて頂きます)

是非この機会に お気軽にご参加下さい🎶

次回のテーマは ”Plants ”。
植物・生物・風景・草花・色・形 etc…
みなさんが思うPlants を表現していただけたらと思います。

ONO*2F Space をご存知で作品を展示してみたい方、
プロ・アマ問わず・技法も様々。
ONO*は、作家 兼 デザイナーの店主が 1人で運営しております

提示のスケジュールやお約束事に沿って 気持ち良く歩調を合わせて下さる方なら
どなたでもエントリーいただけます。
今春の公募展Blog → 前期展示の模様 後期展示の模様


*公募展はテーマに沿った作品を自由に製作・展示・発表する体験が主の目的で、
販売・売上を期待したものではありません。作品の販売有無はご本人にお任せします
*会期中、中央テーブルでワークショップなどの
自主イベント開催は可能です

その他、お問い合わせ・参加ご希望は コンタクトフォーム 又は info@ono-space.comまで


*Spaceをご覧になりたい方は9月18日より対応させていただきます

 

1F Space 秋からの企画展ご案内Vol.1


🍂
ONO*1F Space 秋の企画展のご案内 🍂

 

ONO*は長い夏休みの後 秋からは 素敵な展覧会を1ヶ月ごと開催致します🎶
まずは 秋の始まりを告げる 儚げな草花の香りを感じていただける作品展です

atelier de nora    野の花ししゅう – ブローチと小物 –

 川越で刺しゅう教室を主宰する 刺繍作家 atelier de nora 永谷愛子さんの
野花模様をあしらった手刺しゅうによるブローチや小物をご案内。

作家の永谷さんは 昨年9月に銀座のギャラリーカフェで開催された
店主 おのみちことの二人展にご参加いただいたご縁があり、
この度 ONO*での企画展にご協力いただく事になりました。

 ナチュラルなリネン生地に 落ち着いた色合いの刺繍糸を組み合わされた
atelier de nora 独自の色彩は、なんとなく懐かしい空気感。
画面ぎっしりに詰め込まれた花々の刺しゅうがほどこされた
ブローチやポーチなどの小物は大変人気です。作品に描かれた花の名前が添えられた栞も嬉しい。

この夏 店主は 川越の atelier de nora 刺しゅう教室にお邪魔して打ち合せをしてきました。
アトリエご訪問の Parsonal Blogはこちら

関西ではこの度 初めてのお披露目とのこと。
京都のスペースでもきっと素敵空間になることと思います。
是非 この機会に1つ1つ絵柄の違う小さな atelier de noraの野花の世界を観にお立ち寄り下さい🌺

 


草花舎 秋のステーショナリー

この春、ONO*2F Spaceでの『春の三人展』にご参加いただいた
草花を描くアーティスト西山裕子さん。彼女の主宰する草花舎はレターや一はがきなど
英国と京都のお庭に咲く 季節の草花絵が添えられた紙製品や、
著書の詩画集、
写真集などが販売されています。そんな草花舎からこの秋にぴったりの製品を
ONO*Spaceよりご案内いたします。 季節の草花と紙製品好きな方は是非☆

 



ONO*1F Space     秋の野花 atelier de nora    & 草花舎

2019年9月18日(水)− 10月20日(日)
12:00~18:00  月・火曜定
祝日OPEN
atelier de nora instagram   草花舎 official web

 

 


9月 2F Space グループ展のご案内

ATELIER salon ヤマネコ。企画  グループ展のご案内


酷暑お見舞い申し上げます

8月に入り、猛烈に暑い毎日が続きますが皆さまいかがお過ごしでしょうか
7月14日まで開催しておりました夏の企画展『硝子の小品展』はお陰様で盛会に終了し、
夏季休館中のONO*Spaceですが、

9月1日より1週間は 2F Spaceにて  12人の作家さんによる素敵な展覧会を開催していただきます

響きあう森 Atelier salon ヤマネコ。企画 自主グループ展 『響き合う森』
9月1日(日)〜  8日(日)12:00〜18:00  会期中は月曜定休

 

響きあう森 作家紹介
響きあう森 作家紹介


昨秋より ONO*休館期間にSpaceをご利用いただける方の募集しておりましたところ、
企画者の ATELIER salon ヤマネコ。 さんよりご希望をいただきました。
『森』をテーマにした、様々なジャンルの個性豊かな作家作品の展覧会です。

自主個展はこれまでにご 何度か開催していただいておりますが、グループ展は初めて。
そして、2F Spaceに12人もの作家作品が展示されるのも初めてのこと。店主もとても楽しみです。
お近くへお越しの折りには是非お立ち寄り下さい。

響きあう森 在廊者ご案内
響きあう森 在廊者ご案内

 

 

*1F Spaceは休館となります*
*ONO*企画展は 9月18日(水)より開催いたします*


<ONO*2F Spaceご利用について>
ONO*は毎年 夏と冬に長期の休館をいただき、休館中の未使用期間は
格安でスペースをご利用いただけるよう ご案内しています。
個展・グループ展・お教室・イベント等にスペースをお探しの方は
是非ご利用いただけたら嬉しく思います。 ’19募集のBlog

1日単位の設定がありませんので、数人で申し込みいただいた方がお得です 
2020年の募集はスケジュール決まり次第 更新いたします。
お問合せはメール info@ono-space.com 又は Contactフォームよりご連絡下さい


 

 

硝子の小品展 吹きガラス作品ご紹介


 
硝子の小品展 吹きガラス作品のご紹介

ONO*1F Space 夏の企画展。和知篤司さんの吹き硝子作品をご案内しています


様々な作品の中から特にオススメは ご案内状にも載せましたこちらのフリル花器

 

硝子の小品展
大きなツバの帽子の様なフリルの付いた器は、
一目で「生けやすそう!」というのが店主の感想。
儚く頼りない茎の蔦や野花を 優しく受け入れて観賞しやすい形に見せてくれます☆
茎の短い花なども、フリルがそっと受け皿になり、花部分を見せてくれますね。
切り花を生けたりするのが苦手な人も、この花器なら気負わずお部屋に飾れそうです。

そして、花瓶という役割だけでなく、
果実や食用ハーブの保存にも重宝しそうですね。

ぽってりとした丸みのある下の台部分も、安定感があり硝子の風合いを楽しめます。

 

大皿の様なフリルに 流れる小さな気泡も美しい。

 

硝子の小品展吹きガラスならではの 1点1点違う泡の大きさ。
何も生けなくても この花器を飾るだけで癒されそうです。

硝子の小品展スペースのライトに照らされて、花器の下にはアーチの影ができています。


フリル花器のサイズは2種。こちらは小さいタイプ。

 

硝子の小品展

写真の植物はオレガノ。
その他 スペースではアイビーやクローバー、
ワイヤーウランツなどを生けています。
背の高い茎の花を花束の様にいっぱい生けても素敵でしょうね

 


クリアな硝子作品の多い中、一際目をひくのは 瑠璃色のボトル。

 


外の光にあたると ほんのり透明感。なんて美しい色合い
思わずじーっと いつまでも眺めていたくなります。

 


スパイスやオイル、木の実やキャンディーを入れたり、
ペン立てや一輪挿しとして使ったり。

何も入れなくても そっと何気無く飾ってサマになる
少しアンティークな懐かしさや哀愁を感じる風合いです。

 


ほんのり淡い色を楽しめるのは 飴色の一輪挿し。

 


1 点ものの魅力は 大きさや形が様々で
お気に入りを選ぶ楽しみがあること。


生けたい植物に合わせて 自分好みを見つけて。

2954
一輪挿しと同じ飴色とソーダ色があるのはこちらのボトル。
店主、上から見下ろしたアングルが 丸みあり可愛くてお気に入りです◉

硝子の小品展ソーダ色は 蒸し暑い時に ホッとする涼やかな色合い。
波の様なキラキラしたガラスの風合いも癒されます。

和知篤司さんの作品は その他 様々ご提供いただいています。

硝子の小品展
片口
硝子の小品展
どんぐりコップ
猫の箸置き
高杯

 

猫の箸置き
猫の箸置き

グラスは4種(どんぐりコップ 波モール大小、高杯)、
お箸置きは2種(お花と猫)
片口と そして小皿。

”コットングラス”と名付けられた
「木綿のように、使うほどに風合いに愛着が持てる 日常のグラスたち」

 

一輪挿しと お花の箸置き
一輪挿しと お花の箸置き


京都ではなかなかお披露目の機会のない和知さんの作品を
是非 直に手にとってご覧いただけたらと思います。

instagramfacebookにても,その他様々に写真付きでご案内をしています。
ぜひご覧ください☆


ONO*1F Space 硝子の小品展
〜ステンドグラス・吹きガラス・陶芸〜
5月31日(金)- 7月14日(日)
12:00~18:00  月・火曜定休

夏の展覧会は 硝子のきらめきが涼しげな三人の作家による
ステンドグラス・風鈴・花器などの小作品をお届けいたします。


ONO*2F Spaceでは 引き続き
第二回公募展 自然 – Natural –
 後期を開催いたします
5月31日(金) – 6月23日(日)12:00~18:00/最終日は16:00まで

 


 

 

🌿公募展『自然- Natural – 』後期開催🌿

 

🌿ONO*公募展『自然- Natural – 』後期開催🌿

自然をテーマにした今年の公募展。いよいよ後期の開催です。
4名の方々は facebookより3名、店頭にて1名 エントリー下さいました。

5月末にスタートした後期。
出展者の方々の力作揃いに ご紹介したい内容が沢山で、 
頭を整理しているうちにBlogの更新が遅くなってしまいました;

ONO*スペース入り口正面には 則武千鶴さんの風景画
『春・城丹国境尾根を望む』を
ご観賞いただけます。

『春・城丹国境尾根を望む』
『春・城丹国境尾根を望む』

美しい新緑の山並。
力強いけれど、生まれたばかりの木の葉の柔らかさと
ほんのり淡い桃色が添えられて観え、春の清々しさと空気を感じます。
色鉛筆の、優しく繊細で柔らかな表現がとても生きた作品。

 窓の間に掛けていただいたのは  このスペースに合わせて制作下さった花の2作品。


シャガ』と『ベニバナヤマシャクヤク』。
蕊まで精密に 大胆に描かれた一輪の花は妖艶な雰囲気。

ベージュの背景にモスグリーンのマット仕上げで落ち着きのある印象です。

 

2F ギャラリースペースへ。 第2回公募展会場 後期の入り口は、
太田健之さんの水彩画でお出迎えです。

『葉桜』水彩画
『葉桜』

公募展 ご案内状の表紙絵として使用させていただいた作品。
太田さんよりご提供いただいた注釈を添えて 作品をご案内致します。


「葉桜」水彩画
背割提の桜です。七月後半、暑い頃です。

パレットを湿らすのに霧吹きを持って行くのですが  ほとんど自分に向けて吹いてました。
昨年の台風でかなり折れてしまったそうですが  この木はどうなっているのかなと思います。

『椿』水彩画
『椿』


『椿』水彩画

木へんに春と書きますが 12月後半 めちゃくちゃ寒い時期でした。
年賀状用にと 同じ木を2枚描きましたがそのうちの1枚です。

京都の美大で日本画を専攻され、現在は造形物制作工房にて
博物館などの展示物製作に携わる傍、作品を描く太田さん。
今回 日本画3点、水彩画を7点出展されています。

その中より1F Spaceに小作品2点を展示、会期後半には展示替えを予定されています。

 

スペース右手壁面は太田さんの日本画作品3点が整然と並びます。
美しい緑の絵の具がふんだんに使用された作品の辺は、
深い森の中に入った様な空気感になりました。

 

『柿』 日本画
『柿』

 

「柿」日本画
大枝の柿畑です。畑なので 純粋な自然ではありませんが でも、
十分自然の中という気持ちで描いてました。お盆過ぎのまだまだ暑い頃です。
木漏れ日が眩しく暑い日差しを黄色で表現しようとしました。


柿blog用

 

「柿」水彩画
上の日本画の基のスケッチです。
あとから見ると やっぱりスケッチの方が現場の空気が出てるなあと自分では思ったりします。
スケッチから本画へと どう昇華させるのか。語り尽くされてきたような話ではあると思いますが
画家個人個人にとっては それぞれが答えを出さなければならない問題。
いつか何か人に伝えられるように なるでしょうか。。

 

 

『栗』日本画
『栗』

 

「栗」日本画
通勤路上です。大枝の柿畑の端っこに ほんの少しだけある栗の木です。
なので、特に収穫とかされない感じ。落ちているイガには全く実は残っていないので
やっぱり夜中に動物が食べに来るのかなとか 思いながら。。


「栗」水彩画
柿畑の端っこ ということで スケッチには柿も居ます。本画では省略しました。

 

「蜜柑」 日本画
「蜜柑」

 

「蜜柑」 日本画
自宅の庭にある木です。
実を食べるととても酸っぱいのですが 意外にジューシーで不味くはないです。
他の二点の日本画も含め、自然の恵み という意味合いで。

 

1F Spaceには太田さんの水彩画『落ち葉』を2点、ガラス作品と一緒に展示しています。

 

「落ち葉」水彩画
柿の落ち葉です。
昼間 綺麗だなと外で拾ってくるわけですが
夜 部屋の灯りで見ると どうもそれほどでもない。
やはり太陽の下で 見るものなのかなと思いつつ
拾った時の感動を 何とか思い出しながら。

 

太田健之 作品 instgram @oootaman


 

スペース正面には 則武千鶴さんの花作品。

『鴨川の源流に咲く九輪草』
則武さんは今回 大小合わせ、13点の作品を出展されています。

奥のコーナーは ゆったりと和む大人の女性の部屋のような空間になりました。

ベージュ色の背景に 日常目にする親近感のある花をモチーフにした草花の小作品。

 

『アルストロメリア』
『ナスタチウム』
『ビオラ』
『コオニユリ』

『蠟梅とキセキレイ』
『蠟梅とキセキレイ』

野鳥も登場します。
こちらはキセキレイ。 蠟梅の咲く、まだ肌寒い時季の静かな情景。

菫(スミレ) 躑躅(ツツジ)
BOXフレームに入ったスクエア型の作品です。

『スミレとセグロセキレイ』
『ヒナスミレ』

則武さんは、京都芸大で学ばれた後は絵画の世界へ。
京都を拠点に 個展・グループ展を開催しつつ、
この春から京都の町家にて絵画教室を主宰 只今生徒さんを募集されています。
小さな花の表情豊かな色鉛筆の表現。
「自分もこんな風に描いてみたい」「描いた絵をお部屋に飾ってみたい」という方は是非
スペースにてお問い合せ下さい。

アトリエ セン
〒604-8201 京都市中京区長浜町157-1 
草々庵 2F web
instagram  @atelier.sen.01
facebook @chizuruNoritake
atelier Sen Blog

 


 

Space中央のアーチ棚には 藤沼 哲さんの木の彫刻作品コーナーをご覧いただけます。

 

ONO*のSpaceに 木の素材、そして彫刻オブジェが展示されるのは初めて。
アーチ状の硝子棚には以前からあったかのようにしっくりと
小さな  ” 自然の造形 ” が並びます。


アメリカ/オーストラリアなどの海外と東京を拠点に、

自然をテーマにしたウッドアートを発表されてきた藤沼さん。


木工旋盤を用いた 独自で有機的なフォルムは、旋盤の回転により生まれるそうです。

その小さな抽像彫刻は、どこかでみたような・どこかに居るような 気持ちになる
自然に親しみ、興味を持って接している人なら誰でも共感してしまう
観る人が想像を膨らますことのできる 此処の自然と言えます。

「自然の中でゆったりと時間を忘れ 歩きながら色々な観察をするひととき。
自然から得られた私的な感情、感覚、記憶の断片を再構築することが私の彫刻です」
そう語る作者の想いが 作品の細部から伝わってくる様で、
自分もその場所へ居るような気持ちにもなってきます。

 

今回の公募展には 15点の作品を出展されています。
どれも 手の中にすっぽりと入るサイズ。
よくみると 細部まで繊細な細工がなされていて、どうやって生み出されたのかと思う技術。
その制作過程は 気の遠くなるような時間を要していると察します。

 

様々な方向から観ていただきたいという藤沼さんの気持ちから、
展示台には所々に小さなミラーを設置。

会期中は 店主や常駐作家の居る時は、手に取っていただく事も可能です。



種のような 果実のような 観れば観るほど何かを感じてしまう作品たち
その中から数点を スペースにて撮影させていただきました。

『無題』樹名不明


 

 

『無題』アサメラ・グラスビーズ

 



 2444_2

『無題』リョウブ

2497

 

『無題』シーオーク


2518

 

『someting new life』樹名不明・グラスビーズ

 

その他にも じっくり観察したい作品が展示されています。

カシワ・桜・楓・椿・ミズメ・タモなど樹木の種類は様々。
繊細で洗練されているけれども 柔らかく、温かく、ほのぼのと素朴。
自然が生み出した造形美への愛情が伝わる 作者の人柄が伝わる作品たち。



京都でお披露目される機会が少ないオブジェ作品。
是非 画像では伝えきれない自然の表現を直にご覧いただけたらと思います。

作品と共に、プロフィールファイルや これまでの活動のご紹介記事
写真などを
閲覧いただけます。

そして、藤沼さんの作品コーナーでは ONO*よりアンケートを設置しています。
”この中でどれが気になる?” ”どれが好き?” そしてその理由。
お時間ありましたら是非 楽しくご鑑賞いただきながらご回答をお願いいたします☆

藤沼 哲 instagram @satoshifujinumawood
f
acebook   藤沼 哲 ウッドアートブログ @latheartistsatoshi
Collectors of Wood Artst web


 

 

スペース左手は、石原明美さんのジュエリーコーナー。
彫金で制作された自然をモチーフにした作品の数々です。
木枝と組み合わせた繊細なオブジェは、空間をバランスよく癒してくれます。

 

伊丹市立工芸センター 伊丹ジュエリーカレッジにて 14期生として学ばれた石原さん。
数々の展覧会や入選を経て 文部科学省許可技能認定者として取得し
A*studio 名にて 作家として活動されています。

シルバー ゴールド他、淡水真珠やガラスビーズ・貝・革・銀粘土など、
様々な素材を巧みに使用して これまで学ばれた技法で 自由に制作されたアクセサリーの数々。

 

 
海の中を連想させるようなイメージ や、
葉っぱや花などの植物系をモチーフに作られているアクセサリーが多く、
涼しげな清潔感と繊細さを感じる展示空間を作って下さいました。

 

 公募展にジュエリーにてご参加いただいたのも初めて。
2F Spaceにしっくりと馴染み、金属の洗練された空気を届けて下さった石原さんに感謝です✨

 


 


思い想いの表現で生み出された『自然』後期の作品。
是非 直にご高覧下さい。

 *・・・・・*・・・・・*・・・・・*・・・・・*
 
<前期 出展作家> 5月31日〜6月23日

 石原 明美  (ジュエリー)
太田 健之(日本画・水彩)
 則武 千鶴(色鉛筆)
 藤沼 哲  (木の彫刻)
 *・・・・・*・・・・・*・・・・・*・・・・・*

 


 2F Space ONO*第2回 公募展  自然 – Natural –
4月28日(日)〜6月23日(日)
後期 : 5月31日〜6月23日
12:00~18:00  月火定休
各会期の最終日(23日)16:00まで

1F Space 夏の企画展  硝子の小品展
〜ステンドグラス・吹きガラス・陶芸〜
5月31日(金)〜7月14日(日)
12:00~18:00 月火曜定休


 

 

1F Space 硝子の小品展 開催✨


夏の
企画展
開催

ONO*1F Space では 涼しげな硝子の小品展 が始まりました✨

今夏は、吹き硝子・ステンドグラス・陶芸 と、三人の作家による 硝子素材を使用した
お家で使える・夏に癒される 日常雑貨のご案内です。
窓からの陽の光やスペースのライトに反応した 硝子の光を味わっていただける作品ばかり。


中央のカウンターには、和知篤司さんの吹き硝子の 花器やボトルが並びました。

あめ色の一輪挿し
1つづつ生み出す吹き硝子は形も1点づつ異なります。

 自ら”コットングラス”と呼ばれる和知さんの硝子の器。

2362和知篤司さんのサイトより
ー  ”コットングラス”  ー
「これは自分で思いついた造語です。
普段使いの生成りのデニム、木綿のように、でも
ちょっとこだわりのある器たちを作りたいという想いから名付けました。
コットン = 綿・木綿は昔から人々の生活に馴染み深く、
(木綿の栽培は7000年も前からおこなわれていたそうです)
現在ではTシャツ、デニム、日本手ぬぐいそ の他様々、丈夫で肌触りよく、
使うほどに風合いがでる素材です。
当工房から生まれたガラス器達も、手になじみ、料理や飲み物と調和する、
ガラスそのものの 風合いのあるものでありたいと思っています。」

 

透グラスは優しく滑らかな波のような風合い。
まるで、水の中から空を見上げた様な懐かしい気分になります。
 

左奥のコーナーは お部屋の寛ぎをイメージして。
壁飾りやランプ、風鈴やオーナメントの飾りと一緒に
小さめのお皿やショットグラスなどもディスプレイ。

木製の引き出しカウンターには 白い陶芸のブローチや小皿
そして硝子風鈴をご案内しています。

 毎年 大変好評な 岩田けいこさんのステンドグラスウォールアクセサリー。今年の新作は、
ミラーの木枝と鳥の組み合わせで 爽やかな左右に広がる森林浴のイメージです。
殺風景な白い壁に 涼しげな木漏れ日と風を感じる 癒し絵を作る事ができるアイテムです。

 

スペース一口の階段下やレジカウンター周辺には、ステンドグラスのペンダントやリング
今回初めてご提供いただくピアスもお披露目しています。

いつも、ONO*の企画に合わせた新作を生み出して下さる岩田さん。
今回は吹き硝子のグラスや一輪挿し作品と一緒にご案内する事をお話していたこともあり、
お花の飾りや木の素材と組み合わせたスタンドなども制作してくださいました☆
透明感のあるクリアな器を優しく・花を添える様に引き立ててくれてています。



中央右手の壁面には、今回の新作ペンダントとオーナメント””キラキラシリーズ
そして ONO*セレクトのミラー作品などをご案内。


2F Spaceにて開催中の『公募展 自然』ご参加作品の中から2点
太田健之さんの水彩作品も一緒に飾り、自然のモチーフを楽しみながら、
ゆったりと寛ぎを感じていただける空間となっています。

光や時間によって見え方が変化する硝子の風合い。
飾ったり 使ったり。
吊るしたり 置いたり 入れたり。
そして 写したり 眺めたり・・・。
楽しい使い方を味わっていただけたら嬉しいです。

 

 


 
ONO*1F Space   硝子の小品展
〜ステンドグラス・吹きガラス・陶芸〜
5月31日(金)- 7月14日(日)
12:00~18:00  月・火曜定休

夏の展覧会は 硝子のきらめきが涼しげな三人の作家による
ステンドグラス・風鈴・花器などの小作品をお届けいたします。


ONO*2F Spaceでは 引き続き
第二回公募展 自然 – Natural –
 後期を開催いたします
5月31日(金) – 6月23日(日)12:00~18:00/最終日は16:00まで

 


 

 

1F Space 夏季 硝子の小品展ご案内

💠ONO*1F Space   夏の企画展ご案内💠

初夏の企画展を開催中のONO*。27日より展示替え休館をいただき、
1F Spaceでは、5月末より新しい企画展を開催致します。


ONO*1F Space    硝子の小品展
〜ステンドグラス・吹きガラス・陶芸〜
5月31日(金)-   7月14日(日)
12:00~18:00  月・火曜定休

夏の展覧会は 硝子のきらめきが涼しげな三人の作家による
ステンドグラス・風鈴・花器などの小作品をお届けいたします。

 


ONO*では2016年より 毎年 素敵な作品をご提供くださっているステンドグラス作家
岩田けいこさんによる、夏らしいクリアミラーのウォールアクセサリーをはじめ、
人気のオーナメント ”キラキラシリーズ” や、身に着けるアクセサリーなどの新作を。

和知1
吹きガラス作家 和知篤司さんは 2014年夏以来、2回目のご参加です。

とろりとした 透・あめ色・ソーダ色 硝子の風合いが美しい花器や器を。


風鈴そして、ONO*では昨年よりご紹介しています 陶芸家

器のしごと 村上直子さんによる陶芸モチーフの鈴がキュートな硝子風鈴を。

蒸し暑い気候 プロの手のより1つ1つ手作業で作られた温もりある作品で
目に心に和みの涼を感じていただける展覧会です✨
7月14日までの長期開催となります。 是非お立ち寄りください🎶

 


ONO*2F Spaceでは 引き続き
第二回公募展 自然  – Natural –
 後期を開催いたします
5月31日(金) – 6月23日(日)12:00~18:00/最終日は16:00まで

 

 

1F Space 💠手ぬぐい扇子と紙製品💠


長いGWも終わり 時折真夏かと思うような暑さの京都☀️

ONO*での初夏の企画展は 会期3分の2が過ぎました。


1F Space での 陶器のアクセサリー展。
元橋みぎわさんに初めてご提供いただいてONO*の空間は、これまでとはまた違う魅力的な空気感。


金彩で絵付けされた上品な輝きのアクセサリーが柔らかな光を放ちます。

中でも これからの季節には
ターコイズブルーの釉薬がトロリと魅力的なピアス・イヤリングが活躍しそう。

人気のブローチも残り少なくなってきました。
上はシンプルな丸いタイプ。こちらはまだ多くございます。

 


 

スペース入口付近では紫陽花や新緑をデザインした紙製品と
手拭い小物を展示中。

 

木製棚には新作の紫陽花のコラージュ作品をプリントした便箋や一筆箋。
そして原画作品を展示しています。

 

作品2点を東西に向き合わせて展示。
これから紫陽花が元気に咲き誇る季節に向けて。
水々しい雰囲気を味わっていただけたらと思います💠

 


ONO*がオープンする前から 店主がデザイナーとして長年ご案内しています
手拭い扇子。
今やオリジナル製品としてご愛顧いただき、ますます豊富に取り揃えています。

今のオススメは この時季の「桐」模様。
呉服の文様として使用されている桐文様を現代的に・少しキュートに
アレンジした手拭いを、京都の職人へオーダーし
仕立てていただいた扇子は、藍色とエンジの二配色。
カジュアルに持てるデザインです。


そして、こちらは今年の新柄で登場の『高麗(こうらい)』
畳のヘリに使用される文様をヒントにデザインした格子模様は
和のようでチェックに見える独特の雰囲気。

 

ピンクページュをベースにブルーの配色で どんなシーンにも対応できそう。
(1配色となります)

松葉も今の季節のオススのメデザイン。
コーラルピンクに唐木色の竹骨が、落ち着いた雰囲気です。

 

もう1つの松葉模様。
こちらは『唐松(からまつ)』です。
松葉を6つ合わせて結晶のような模様にデザインした繊細で優しい雰囲気の手拭い扇子。
抹茶色と朱色の二配色。 

淡いグリンの濃淡がほっと癒されます。

 

こちらも出来たてホヤホヤの新柄。
「ひょうたんと縞」模様です。

民芸風の切り紙絵の瓢箪模様からインスパイヤし、
縞模様と組み合わせたデザインの手ぬぐいを
京都の扇子業に依頼して制作オーダーした夏扇子。
花模様が入ったポコポコとした瓢箪とポイントの縞がキュートな仕上がりになりました。
持ち歩きに便利な差し袋は絵柄が横向きに入り、お洋服でも持ちやすいデザインです。


今回ご紹介の 紙製品とオリジナル手拭い扇子はOnline Shopにてご案内中です⭐︎

 


 2F Space ONO*第2回 公募展  自然 – Natural –
4月28日(日)〜6月23日(日)
前期 : 4月28日〜5月25日
後期 : 5月31日〜6月23日
12:00~18:00  月火定休 ㊗️OPEN
各会期の最終日(5月25日/6月23日)16:00まで
* 5月26日〜30日は 展示替え休館となります

1F Space  元橋みぎわ個展 陶器のアクセサリー
4月26日(金)〜5月26日(日)
12:00~18:00 最終日は16:00まで
月火曜定休・㊗️OPEN

*5月27日〜展示替え休館となります

*ご案内状中面の会期記載に、日付および曜日の誤りがございました。訂正にてお詫び申し上げます


 

 

🌿公募展『自然- Natural – 』前期開催🌿



もう夏日が来たかと思ったら、台風のような春雨と、冬の様な肌寒い4月の後半となりましたね。
それでも 花や緑が生き生きと、美しい京都です。


花壇の花も強風に何とか負けず🍃
新しい企画展スタートを彩ってくれています🌷

 

自然をテーマにした今回の公募展。
snsと 店頭のみにて募集をさせていただき、8名の方にエントリーいただきました。
前期4名・後期4名。それぞれの技法で思いのままに自分が想う”- Natural – ナチュラル – ” を表現していただきました。

前期は ほのぼのと優しく、温かく・そして癒される作品空間となりました。

ONO*入り口の階段壁面で歓迎してくれるのは、田島春美さんの作品『Since that day』
彼女の代表作といえる ポピー畑にいるキュートな女の子の絵をONO*へもご提供いただきました。

 

さぁ 2F ギャラリースペース。 第2回公募展会場入り口は、


北岡美津子さんの力作『木々の囁き』でお出迎えです🌳✨

仙洞御所の大きな杉の老大木の前には、芝の上をしっかりと根を張り、のびのびと広がる枝。
じっくりと時間をかけて描かれた、奥行きと躍動感を感じる絵です。

 


 

1662左手は こはるさんの作品コーナー。
搬入日は 東京から直接展示の為に京都まで来て下さいました。


秦 基博さんが好きという こはるさん。

秦さんの歌にイメージを広げて制作されたという4連作は、パステルと色鉛筆で。

「きざし」
「夜想」
「逆夢」
「花の雫」

何のために 咲いているのか
何のために 色づくのか
何のために 散りゆくのか
君に逢うために 生まれたんだ

優しく、ほのぼのとした表現の中に 切なさや 生命の愛おしさを感じる
彼女の人柄や世界感が伝わって来ます。

 


 

Space中央には 太田由美子さんのミニチュア作品のコーナーをご覧いただけます。
これまで様々なミニチュア個展を開催されている太田さんの ONO*公募展の為に制作された作品の数々です。

 

ONO*のSpaceにミニチュアオブジェが展示されるのは初めて。
アーチ状の硝子棚に並んだ ジオラマの小さな世界が出来上がりました。

 

錆びた鉄
錆びた鉄

 


ー 人が居なくなった後は、徐々に植物が包み込み
やがて何も無かったかのように緑に還る
プリチャチのように ー

そのような風景を、木、おが屑、ドライフラワー
アクリル絵の具等で作りました


「プリチャチ」は ウクライナの北にある 原子力発電事故により住民が避難し、現在は無人となっている都市です。都市には集合住宅や近代的な建物や病院・スタジアムやプール・文化会館・公園と様々な施設は 原発事故後にも放置され、30年経った今では廃墟となり木々が生い茂っているとのこと。

太田さんの作品は 人々の文化が自らが放った空調によって廃れ 廃墟になった後にも
自然は生き生きと生息し、
人間の作った汚染にも負けず成長していく
そんなエネルギーと生命力を感じる自然への想いが込められているようです。

 

壊れた壁
崩れた壁
井戸
花の庭
野鳥の巣

 

日頃 施設などの立体模型に携わる仕事をされている太田さん。
得意とする手法での ”自然 ” 表現はみごとですね☆

 


 

Space右手壁面には 田島春美さんの力作が一堂に。

「ざわざわ」「どきどき」「もっと赤く」

 

  作品によせて ◇◇
花や野菜が奏でる様々な色彩や模様からは、熱いパワーをもらったり、優しく癒してもらったり‥。
それらを色鉛筆で辿りながら「私のいろんな大好き」はまた膨らんでいきます。



ご自宅で育てられたというミニトマトと唐辛子。ツヤツヤで生き生きとしていて瑞々しさが伝わってきます。

大きな画面に迫力を感じる作品は、全て色鉛筆にて描かれています。

こちらは薔薇の3連作「Rose Festival 」。
昨年の公募展「花」にも バラの連作をご提供くださった田島さんの新作です。

菱形のフレームに 正面から見た薔薇。
明るく鮮やかな色彩は見ていて気分も栄えてきます。


イラストレーターであり、長野で絵画教室を主宰されている田島さん。
出展作品をプリントしたポストカードの販売も。
お気に入りの作品を持ち帰れた気分になれますね🎶

 


 

Space左手には北岡 美津子さんの作品を展示しています。


日頃は こども・こころ・ことば に関わる仕事をしています。
15年くらい前‥でしたか、「ア!絵が描キタイ!」と思い立ち、
以来、色えんぴつ・水彩等で描いています。

 


 

「さくらいろの小径」「たんぽぽ たんぽぽ」

 
昨年の公募展はテーマにそった「花」の優しい水彩画作品を出展して下さった北岡さん。
今回はまた印象の違う色鉛筆を使用しての力作揃いです。

 神戸にお住まいの北岡さん 御影にある弓弦羽神社の小径にある満開の桜絵。
よくみると雀が所々に。

散歩する人々も 優しく温かく描かれています。

 

ご案内状に載せられた横長の風景画「水仙の咲き匂ふ」。
水仙畑の向うに観える山並みと水辺。まだ春先の空と空気。
「こんな所へ行ってみたい⭐︎」そんな気持ちになる場所ですね。

 

こちらもよく見ると中央に犬と猫が。
愛犬と愛猫が楽しく戯れる様子がほのぼのとし、ますます自分もそこへ居たくなってきます。

卵の中に冬の風景が描かれた『あたらしい朝』

繊細で丁寧に描かれた母性を感じる作品です。

愛犬を描かれた爽やかな作品『五月の風』。

空を描いた『残照 Ⅲ』空気感と動く雲 陽の光の描写がすばらしいですね。

 


 

1671それぞれの表現で生み出された公募展『自然』前期の作品。
連休中も開館。是非 直にご高覧下さい。

 *・・・・・*・・・・・*・・・・・*・・・・・*
 
<前期 出展作家> 4月28日〜5月25日

 太田 由美子(ミニチュア)
 北岡 美津子  (色鉛筆)
 こはる(色鉛筆・パステル)
 田島 春美  (色鉛筆)
 *・・・・・*・・・・・*・・・・・*・・・・・*

 


 2F Space ONO*第2回 公募展  自然 – Natural –
4月28日(日)〜6月23日(日)
前期 : 4月28日〜5月25日
後期 : 5月31日〜6月23日
12:00~18:00  月火定休 ㊗️OPEN
各会期の最終日(5月25日/6月23日)16:00まで
* 5月26日〜30日は 展示替え休館となります

1F Space  元橋みぎわ個展 陶器のアクセサリー
4月26日(金)〜5月26日(日)
12:00~18:00 最終日は16:00まで
月火曜定休・㊗️OPEN

*5月27日〜展示替え休館となります

*ご案内状中面の会期記載に、日付および曜日の誤りがございました。訂正にてお詫び申し上げます


 

 

1F Space 金彩の陶アクセサリー展🌙🌟

 
初夏の企画展 開催  

🌿 ONO*1F Space 企画🌿 元橋みぎわさんの個展 が始まりました

 


ウインドウも、桜から爽やかな春 ~ 初夏のイメージ💠

 


可愛い鳥モチーフのブローチもWelcomディスプレイ

 

まず 入って直ぐに目に入ってくるのは Space奥の白い壁。
こちらが 陶芸作家 元橋みぎわさんの個展コーナーです。

金彩で描かれた月や星、木やお家の陶板のウォールプレートを飾り、
みぎわさんの世界観が映し出されたような 魅力的な空間が出来上がりました

月のプレートは壁に掛けるタイプ。
今回は店主のアイデアで、天井から吊るさせてただきました。

お家の陶板は4点。こちらはSタイプ。
お顔みたいで可愛いです

大きなサイズは入口のウエルカムコーナーに

釉薬の風合いと、1点づつ繊細に描かれた金彩のピアス・イヤリングが
木製什器に並びます。


ブローチも豊富。
窓からの陽の光を受け、鳥たちが一斉に楽しく羽ばたいているようです

白い陶器の鳥の中には植物や文様が金彩で描かれたキラメキのある風合い。
見つめていると心がほのぼのとしてきます。

色の豊富なタイプも。ツバメやカモメ


可愛い花のブローチ

ペンダント、垂れるタイプのピアス・イヤリングは高級感があり、可愛く大人を演出できそう✨


ONO*からは初めてのご紹介となる みぎわさんの作品は、ONO*のSpaceにぴったり。
とても相性良くキラキラと馴染んでくれています。
この度 ご提供いただいた素敵なアクセサリーを是非 この機会にご覧ください🌟

 


 

1F Space  元橋みぎわ個展 陶器のアクセサリー
4月26日(金)〜5月26日(日)
12:00~18:00 最終日は16:00まで
月火曜定休・㊗️OPEN

*5月27日〜展示替え休館となります

*ご案内状中面の会期記載に、日付および曜日の誤りがございました。訂正にてお詫び申し上げます