❄️初春のOnline 展開催のご案内❄️


❄️ 寒中お見舞い申し上げます❄️
寒い毎日が続きますが 皆さまいかがお過ごしでしょうか
ONO*Space実店舗は、例年の事ながら長い冬休館をいただいております
休館中はクリエイターである店主の作業時間となりますが、今年もOnlineにて皆さまに
この時季おすすめの作品をご案内する機会を設けてさせていただきました。
少しの合間を縫ってのご案内となり恐縮ですが ぜひ皆さんと
作品の魅力を共感し合えたら‥という気持ちでおります✨

HPプレス01

ONO*Online 企画展   #onoどこでもギャラリー 初春の温もり
会期:2022年初春
1月15日ごろからご案内・受付開始  /1月20日(木)ご発送開始
2月20日(日)受付終了
*それぞれの作品を複数ご希望の際には 送料の設定・ご発送時期を充分にご確認の上ご注文操作をお願いいたします

instagramFacebook にて作品をご案内して参ります
ご紹介作品は全て OnlineShop にて販売いたします

温かいお部屋で、ゆったりまったり・カフェオレやスープを飲みながら☕️
オンラインで作品鑑賞を楽しんでいただけましたら幸いです^^🍀

🐯2022年公募展 出展者募集のお知らせ🐯


ONO*infomation
<2022年 公募展 出展者募集のご案内>

🐯 新年のご挨拶 🐯
2021年もONO*Atelier &Spaceを大変ご愛顧いただき誠にありがとうございました
本年もますますフレッシュな作品をお届けできるよう、精進してまいります
店主一人のおぼつかないご対応ではございますが 楽しんでいただけましたら幸いです
どうぞよろしくお願いいたしますm(^^)m
🐅…………………….🐅

さて!早速新年より企画展の募集開始です^^
ONO*ではSNSと店頭のみで募集をする公募展を開催しています

昨年は、2020年の延期開催として参加者さんに素敵な作品をご提供いただいて
温かく華やかな2ヶ月間となりました。

今年も未だコロナ禍ではありますが ささやかに 初夏の1ヶ月間を
作品発表の場としてご利用いただけたらという思いで
 🌟第4回目の公募展を企画いたしました🌟

会期は2022年初夏時季(5月後半より約1ヶ月(詳しくは後日決定)です
新年よりSNSとこちらのBlogにて募集開始⭐︎
延期分の参加希望者さんと昨年末より店頭にて
現在3名のエントリー者がいらっしゃいます
先着順となりますので 定員がいっぱいになりましたら締め切りとさせていただきます。
(締め切りのご報告は こちらのHPにて代えさせて頂きます)

是非この機会に お気軽にご参加下さい🎶

次回のテーマは ”Fresh & Refresh ”。
爽やかな・清々しい・休息・再活・みずみずしい etc・・

みなさんが連想する”Fresh & Refresh”を自由に表現してください

ONO*2F Space をご存知で作品を展示してみたい方、
プロ・アマ問わず・技法も様々。
ONO*は、作家 兼 デザイナーの店主が 1人で運営しております

提示のスケジュールやお約束事に沿って 気持ち良く歩調を合わせて下さる方なら
どなたでもエントリーいただけます。
2021年春の公募展Blog→ 前期展示の模様 後期展示の模様
2019年春の公募点Blog→ 前期展示の模様 後期展示の模様

*公募展はテーマに沿った作品を自由に製作・展示・発表する体験が主の目的で、
収益を期待したものではありません。作品の販売有無はご本人にお任せします
*会期中、中央テーブルでワークショップなどの
自主イベント開催は可能です

*…………………………………..*
 
〜2022年第4回 ONO*公募展募集要項〜
開催場所:ONO*Ateler &Space 2F Space
会期:2022年5月後半(日)〜 6月後半ごろ 1ヶ月
   12:00〜18:00 月火曜定休
  (毎週金曜は変則的となる可能性があります)
   最終日は15:00まで
定員:4〜7名(現在2名決定)
テーマ:『Fresh & Refresh』
応募資格:ONO*Spaceをご存知の方・ONO*Spaceに作品を展示してみたい方
     作品を制作されている方・展覧会にご協力して下さる方
技法:特に問いません(火や薬品などを使用するなど特殊な技法の場合は一度ご相談ください)
   ONO*Spaceに展示できる作品に限る
会費:¥4,500(税込)
(急遽コロナ感染防止などによりやむを得ず 中止及び延期となる場合は、準備にかかりました費用を差し引いた会費を返金させていただきます)
エントリー期限は1月末を目処に 定員になり次第募集を終了予定
*…………………………………..*

 

その他、お問い合わせ・参加ご希望は コンタクトフォーム 又は info@ono-space.comまで
*Spaceをご覧になりたい方は3月20日より対応させていただきます

 

✨ステンドグラスと金彩の煌めき✨

◇◆お詫び◆◇
 11月26〜28日の3日間 店主 親族の諸事情により

勝手ながら臨時休館を頂戴いたしました。
この期間にお立ち寄りをご予定下さっていた皆さまには
大変ご迷惑をおかけし  誠に申し訳ございませんでした
12月よりは ご案内通りにOPENいたします☆


 

2021年も残すところあと1ヶ月となりました。
今年もたくさんの楽しい空間を皆さまにご覧いただくことが出来て嬉しいかぎり✨

そして最後の展覧会は 1階、2階共に二人の女性による作品展を開催しています。

1F Spaceは 「✨煌めく冬の森✨」。

昨年も大変好評だった ステンドグラスと陶器のアクセサリー展です


Space階段下のコーナーはステンドグラスのトナカイと小さなクリスマスツリーでお出迎え


ショーケースとその周辺には 金彩の絵付けが美しい
陶芸家 元橋みぎわさんの作品が並びます。

ONO*でも人気の高い ブローチ・ピアス・ペンダントに加え、
今回はイヤーカフも仲間入り

木や鳥、月、雲など 自然モチーフがホッと癒されます

そして こちらも人気のルームアクセサリー「陶板」。

IMG_4802ブローチに登場する羽ばたく鳥や 絵本に出てきそうなほのぼのしたお家のかたち。
絵柄は全て純度の高い金彩。
お部屋の壁に掛けて 、照明や窓からの光を受けキラキラと金の煌めき、
そして土の温かな風合いをお楽しみいただけます。


窓からの光が入る壁面はステンドグラスの煌めく森。

 

クールな色合いのガラスやミラーを使用したステンドグラスのウォールアクセサリーやオーナメント
そしてペンダントを飾りました

 

ガラスの棚には 白いツリーとプレゼントを持ったサンタリス


ツリーやブーツ、柊など、クリスマスモチーフのオーナメント”キラキラシリーズ”
優しい木の枝に着いたタイプもご提供いただきました

Space奥のコーナー。

今回はスタンドランプ2点 ペンダントランプ3点を点灯✨
グリーンのペンダントランプはクリアのガラスビーズの揺めきと相まって
癒しの煌めきです

個々の作品を1つ1つご紹介したいところですが
是非 直にご覧いただけましたら幸いです。


会期中 ご提供作品はOnlineShopにも徐々に出展を予定しています
こちらも時々覗いてみてください🌟

 


ONO*1F Space
煌めく冬の森  Glittering Winter forest
– ステンドグラス/陶のアクセサリー –
2021年 11月24日(水)〜 12月26日(日)
12:00〜18:00 /毎週金曜日は14:00〜18:30

 

🎨ふたりのカレンダー展🎨 水彩とコラージュ

 

4792ONO*Atelier&Space いよいよ今年最後の展覧会のスタート🌟


2F Spaceでは 水彩画とコラージュという 2つの技法による二人展
「ふたりのカレンダー展」を開催しています

スペース入り口を入ると早々に 正面壁面や窓、ウインドウには
四季折々の草花作品が飾られています


階段壁面のツリーを眺めながら2F Spaceへ 。

IMG_4851ご案内状に使用した林高子さんの水彩画「ビオラ」をウエルカム作品に。

十二ヶ月のカレンダーを捲るように
1年の季節巡りをお楽しみいただけます

Spaceは6つのブロックに別かれ、

IMG_4841

コラージュと水彩の各コーナーに
四季の作品がバランスよく展示されています 

IMG_4849林高子さんの水彩作品。生き生きと生命を感じる草花絵。


 

果実作品もみずみずしく素敵です🍒

林さんが神戸で主催されている絵画教室「アトリエパレット」では

時季に咲く花や果実を描く楽しいひと時を毎週開催されています

ONO*店主 おのみちこのコラージュは
10月より開催してきました「十二ヶ月 – 日本の四季 – 」展示作品の中より
新作を中心にした15点を 

林さんの水彩画と共に調和良くお披露目しています

IMG_4836共に 作品をプリントしたポストカードや、

2022年版 卓上カレンダー ダイヤリー手帳、


そして、2022年の壁掛けカレンダーを販売しています
カレンダーは会期中 OnlineShopでもご購入いただけます

会期は12月26日まで
過ぎゆく2021年 そして
近づく
新しい年を前に、ぜひ季節巡りの草花画をお楽しみください💐


2FSpace
林高子 × おのみちこ『ふたりのカレンダー展 』
11月24日(木)〜12月26日(日)
12:00〜18:00 金曜日14:00〜18:30
月火曜日定休

1F Space ✨🎄煌めく冬の森🎄✨

只今「森と街の間にて‥」フエルト小物と陶芸の器をご案内中のONO*1F Space。
楽しい空間が名残惜しいですが  20日までの開催となります

21〜23日まで展示替え休館を頂戴し、今年最後の展覧会の準備です




ONO*1F Space
煌めく冬の森  Glittering Winter forest
– ステンドグラス/陶のアクセサリー –
2021年 11月24日(水)〜 12月26日(日)
12:00〜18:00 /毎週金曜日は14:00〜18:30

 

昨年冬 「ステンドグラスと陶器」という、異素材を操る二人の作家の展覧会を試みました。
それは、表現力と伝わる心地よさがリンクする、どことなく共通点を感じるテイストに、

(きっと一緒にあると馴染むだろう)と感じたから。
予感は的中、ホッと和み そして微笑みをくれる ほのぼのとした空気と
金彩と色ガラスの クールであり温かな煌めきが 冬にしっくりハマる空間となりました。
今年は第二弾として「煌めく冬の森」をまた開催させていただきます。
金彩の絵付けが素敵な陶芸家 元橋みぎわさんの

陶器のブローチやイヤリングなどのアクセサリー。
これまで夏季・冬季と個展を開催されている ONO*ではファンの多い
ステンドグラス作家 岩田けいこさんの ペンダントランプ やオーナメント、
ウォールアクセサリーなどのお部屋に飾る装飾作品。
お二人とも  作品に登場する 鳥や木、お家などのモチーフがキュートで
押し付けがましくないセンスと そしてさり気ない愛情を感じます。
絵付けされた純度の高い金彩 ステンドグラスの美しい色硝子、
2種の輝きや煌めきを ほのぼのとしたモチーフと共に是非お楽しみ下さい

岩田けいこ
女子美術短期大学 ディスプレイデザイン科 卒業。
佐々木硝子(株)デザイン室入社。
退職後 ステンドグラスと出会う。
「小さめのサイズのランプを 一つ一つ手づくりしています
   生活の中で さりげなくガラスの美しさに親しんで頂けるような
   オーナメントをはじめ 小物なども制作しています
   作品を見てくださった方が 温かい気持ちになれるような物を
   制作したいと思っています。」
Keiko Iwata ランプのある生活   instagram @coo719

元橋みぎわ
2003年から清水焼窯元に6年絵付け師として作陶に携わり、
のち2009年自宅にて器や小物、アクセサリー制作を始める。
「陶器の素材で、木や鳥、植物などをモチーフに、
金彩や色絵のブローチやネックレス、ピアスなどを制作。
季節ごとにワクワクするような、色や柄を楽しめるアクセサリーを目指しています」
現在イベント出展を始め、展覧会や個展を開催。 instagram @migiwa88

 

 

2F Space「ふたりのカレンダー展」ご案内💐

 

ONO* 2F Spaceでは只今 ONO*店主兼コラージュ作家による個展『十二ヶ月 – 日本の四季 – 』を
11月20日まで開催しています

(展示の様子は作家HP内のBlogを是非ご覧ください☆)

そしてこの後 ONO*は21〜23日まで展示がえ休館を頂戴し、
11月24日より水彩画を描く女性との二人展『ふたりのカレンダー展』へと模様替えです☆



ONO*では 公募展、2019年春の三人展にご参加いただいた 林高子さんと
店主「十二ヶ月展」コラージュ作品とのコラボ展です。

会場では 林高子さんの水彩画作品が加わり、作品をプリントした
「ボタニカルアートカレンダー2022」をご案内いたします🌸

 

ボタニカルアートカレンダー2022 ボタニカルアートカレンダー2022 L
s7

壁掛けB4サイズと卓上にもなるSサイズの2タイプ。
こちらのカレンダー 24日開催に先駆けて OnlineShopにて予約出展をスタートいたしました☆

季節の草花を優しく精密に描かれた林さんの作品を
毎月楽しむことができます。
洋室はもちろん、和の室礼にも馴染む
どんな方にも好んでいただけるデザインです。
各月ページの画像と詳細は OnlineShopにて。
コラージュカレンダーと合わせまして こちらも是非来年の暦として
楽しくご活用いただけましたら嬉しく思います。



林 高子  ☆ プロフィール

•大阪府高槻市生まれ
•京都精華大学美術学部日本画コース卒業
•卒業後、(株)しょうざんにて京友禅に携わる
•1996年より美術指導講師へ
アートスクール梅田、京都伝統工芸専門学校(現大学)にて講師を勤める
•2010年神戸市内にて絵画教室「パレット」を開室
•2014年 二人展カフェギャラリーひとひ
•2016年 二人展カフェギャラリーひとひ
•2019年 三人展 ONO*Atelier&Space
•2021年 個展須磨きらくえんギャラリー
•2019年よりボタニカルアートカレンダー制作販売
•季節の草花や果物を透明水彩で描く
•現在アトリエ「パレット」主宰、六甲ふれあい絵画教室講師


年の暮れは より華やかになりそうで楽しみです♪
お近くへお越しの折には 季節巡りの草花をご高覧に是非お立ち寄りください💐

森と街の間にて‥ 器とフエルト小物展

*


いよいよ深まる秋のイベントがスタートしました⭐︎

温かな羊毛と土の素材を操る二人の作家の展覧会です

Spaceには taotaoさんの作る魔女が箒に乗ってやってきてくれました♪

入り口には展覧会テーマ「森と街の間に‥」のイメージにぴったり
キュート
なバッグが目に入ります
奥に居るのは クリスマスプレゼントを運ぶ魔女。

森と街の間をすりぬけて これからサンタさんのトコロへ行くようです🎄

温かな絵付けが癒される田頭由起さんの陶器との二人展。
昨年秋に初めて作品をお披露目して好評だった湯飲みや小皿、お茶碗に加え、

今回は欧風の香りがするカップ類をお願いしました
スープカップ、マグ、コーヒーカップ。

シンプルな筒型の一輪挿しもONO*からのリクエストです⭐︎

カップに似合うお皿も。
一緒に使うと更に楽しいですね

雪の結晶模様の小皿は昨秋から人気のアイテム。
1つ1つ手描きの風合いはあたたかくて安らぎます

いつも作られる田頭さんの大きめな たっぷりマグ、どんぶり、鉢物も充実✨
唐草や千鳥が描かれてホッと和む和食器です

スペース奥には「糸の魔女」がいます。
「さてと、今日も糸を染めるとするか‥今日の染料は小山の栗のイガ、桜の枝、セイタカアワダチソウ‥それから庭のザクロや紅花 おっと、欲張っちゃいけないよ。仕事はひとつひとつ丁寧にやらなくちゃね。・・・」
やりたい事がいっぱいで時間が足りない魔女です^^

衣装はtao.taoさん手織のファブリックだそう。
田頭由起さんのイラボカップと相性が良い風合いです

りんごの魔女は一番人気とのこと
「今からこの美味しそうなりんごを切って鍋に入れて たっぷり砂糖とシナモンを入れてグツグツ炊くんだ。小麦粉をこねてヒョイヒョイとしたら 魔女様特製アップルパイの出来上がり!」

コースターのお家が見えるお空に飛ぶと、壁に映し出される影も魅力です


一番奥のコーナーに飾ってある ナチュラルカラーのフエルトバッグも糸のデザイン。

お揃いのポーチ。
赤い糸がハートフルな印象です


落ち着いたブラウンのバッグ。今回は、手芸のモチーフで幾つかご提供いただいています

絵付けが楽しい田頭さんのカップに、色彩が素敵なフエルトのコースターを合わせて。
温かいお茶やコーヒーを楽しめる作品が揃いました。


秋のお散歩の折に ぜひお立ち寄りください♪

 

『 森と街の間にて‥』
 – 陶の器 フエルト小物 – 
2021年10月28日(木) –   11月20日(日)
12:00〜18:00  金曜日14:00〜18:30
月・火曜日定休日  最終日16:00まで

 

1F SPace 🌲森と街の間にて‥🏡

10月に入っても暑い日が続きましたが、ようやくそろそろ長袖が似合う気温になってきました。
河縁
や公園、山裾の 日に日に色づく木々が これから楽しみでワクワクします🍂

🌲ONO*1F Spaceでは10月28日より新しい企画展が始まります🏡⭐︎


『 森と街の間にて‥』
 – 陶の器 フエルト小物 – 
2021年10月28日(木) –   11月20日(日)
12:00〜18:00  金曜日14:00〜18:30
月・火曜日定休日  最終日16:00まで
 
ほのぼのとした絵付けに心がほんわか癒される
田頭由起さんのカップやトレー。
ウールの手触りが心地よい物語から登場したような taotaoのフエルト小物。
秋の温もりを感じる二人の作家の展覧会です

 

田頭由起さんは 現在開催中の企画展「月・花・鳥の物語」にも
素敵な小品をご提供くださっています。そしてONO*より たっての希望でお願いした
カップやボウルなど 温かな器にトレーを添えた新作を持ってきてくださいます⭐︎
今から拝見するのがとても楽しみです♪

今回のテーマ「森と街の間に‥」は、taotaoさんのフエルトバッグ
 作品タイトル「森」と「街」から使用させていただきました。
昨年の 春の企画展にも登場した魔女もやってきます♪
「魔女は狭間が好きだそうで… この世とあの世の狭間とか
朝と夜の狭間とか 森と街の狭間とか… 」
この秋も何かを運んできてくれそうです


 
<田頭由起>

大阪生まれ。京都精華大学陶芸科卒業
「日頃使ってもらえたり 季節になれば置いて和んでもらえる
そんな物が作りたくて日々制作しています」

<tao.tao 福山由起子>
川島テキスタイルスクール長期研修卒業 同校にて染色とフエルトを学ぶ
フエルトの奥深さに興味が深まり、taotaoとして活動が始める。
現在各地のクラフトイベントやギャラリーで活動中
@taotao.hitsuji


 

秋のOPEN🌜🌾月・花・鳥の物語🏵🐦

 

4296

10月とは思えない 半袖の服が手放せない気候。
まるで季節が9月をもう一度やりたがっているような気さえします
ONO*も、感染予防のため9月に予定していいましたイベントは全て10月へ移行し
ようやく開催できる喜びの気持ちでハイテンションのOPENです♪



2F Spaceでは色鉛筆画教室の作品展を17日まで
1F Spaceでは ONO*企画展『月・花・鳥の物語』を24日まで開催しています

Space入口周辺は 刺繍アーティストmonshieさんのキュートな作品が並びます

4346
昨年 初めてONO*の企画展にご提供いただいたmonsehieさん。
作品を拝見するのは3回目となりますが、いつも新しい感覚で無二の1点を見ることが出来て
ワクワク心がはずみます。

3992 4023
4090 4079 4168

4347今回はブローチに加え、ボタンやビーズを使用して作られたピアス・イヤリングもご提供くださいました。

4376彼女の頭の中はどんな空想の物語が繰り広げられているのか‥  小さなブローチに込められた
楽しく・深く・ユーモアのある表現の魅力に圧巻です。
早々OPEN直後にお買い上げになった作品もありますが、
現在展示中の個々の作品は OnlineShopにも出展いたしました⭐︎
この機会に是非Getして観てください


monshieさんの刺繍展に加え、魅了ある作家のコーナーも設けました

この度のテーマ「月・花・鳥の物語」の空間を一緒に作ってくれている作品たち。

陶芸家 田頭由起さんの小器コーナー
今回のテーマにちなみ 草花や鳥の絵付けが楽しい小品が並びます

4349田頭由起さんは 昨秋にmonshieさんと二人展を開催。
温もりある刺繍と土の風合いがとても相性の良い展覧会でした。
今回も 小皿・お茶碗・お湯呑み と、食卓を彩る小さな品をご提供くださっています。

そして
この春〜初夏に個展を開催した atelier subaco 動物オブジェのコーナー

森のモビール「お月様キツネの読書時間」をメインに、月の森のイメージで🌜
Spaceをグッと盛り上げてくれてます

4366春からONO*の空間を魅力的な森に変身させてくれた
atelier subacoの生物たち。

この秋は 初夏にご紹介しきれなかった新作含めONO*セレクトにてご案内。
こちらの個々の作品は OnlineShopでも観ていただけます。
すでにご注文いただた作品含め、会期中は展示させていただいております。
直接お越しになれない方はぜひこの機会に魅力的な作品をご覧ください

4377

月・花・鳥の物語 は10月24日まで。
秋に向けて徐々に暮れゆく京都。
お散歩中の楽しいより道の場所にぜひ加えていただけましたら幸いです♪


monshie
『 月・花・鳥の物語』
10月7日(木)〜10月24日(日)
12:00〜18:00  金曜日14:00〜18:30
月・火曜日定休日
*ご案内状の金曜日の終了時間を16:30と記載しておりますが
18:30の誤りとなります 訂正にてお詫び申し上げます

 
<展示内容>
童話や詩集の世界を思わせる monshieの手刺繍ブローチは
ひと針ひと針丁寧に刺された1点もの。
昨年秋より2回目のご案内です。
手に取って眺めると 夢見る様な表現に 優しいココロで過ごせそう。
 
<monshie 江崎文子>
愛媛出身。愛媛在住。
ふいに、糸やビーズで物語を感じるようなブローチを作りたいと
制作し始めて5年が過ぎました。
若輩者ですが皆さんにご覧いただける機会をいただいて幸いです
仕上がった小さな世界をどうぞお楽しみ下さい。
#monshie9354

 

1F Space 🌜月・🏵花・鳥🐦の物語

虫や鳥の鳴き声が 秋を感じる昨今ですね 🌾
時折吹く風も心地よく、うろこ雲の優しい空をいつまでも見上げていたくなります

ONO*Spaceは10月7日より下半期がスタート⭐︎
感染防止のため、9月のイベントは見送ることとなってしまいましたが
ようやく皆さまと楽しいひと時が過ごせると楽しみにしております^^



monshie
『 月・花・鳥の物語』
2021年10月7日(木)〜10月24日(日)
12:00〜18:00  金曜日14:00〜18:30
月・火曜日定休日
*ご案内状の金曜日の終了時間を16:30と記載しておりますが
18:30の誤りとなります 訂正にてお詫び申し上げます

 
<展示内容>
童話や詩集の世界を思わせる monshieの手刺繍ブローチは
ひと針ひと針丁寧に刺された1点もの。
昨年秋より2回目のご案内です。
手に取って眺めると 夢見る様な表現に 優しいココロで過ごせそう。
 
<monshie 江崎文子>
愛媛出身。愛媛在住。
ふいに、糸やビーズで物語を感じるようなブローチを作りたいと
制作し始めて5年が過ぎました。
若輩者ですが皆さんにご覧いただける機会をいただいて幸いです
仕上がった小さな世界をどうぞお楽しみ下さい。
#monshie9354